DQDrive Quest 学院ハンドブック

マップ:2つの都市、港、高速道路、秘密の区画

説明文に出てくる地形は4種類だけです。港、市街中心、高速道路、秘密のエリア。この4つを軸に地図を組み立てます。

01公開されている4つの地形

マップ要素(出典: Google Play 説明文 / 公式サイト)
要素説明文の記述走るときの役割
港(ports)港と、その周辺のエリアにも発見がある入り組んだ動線。Object Destruction と相性が良い
市街中心(city centers)2つの主要都市の中心部建物の間を縫う技術が要る
高速道路(long highways)都市と都市をつなぐ長い道速度を乗せる区間。Radar の助走に使える
秘密のエリア(secret exploration areas)自分で見つける隠し区画探索の報酬。位置は非公開

02都市は2つ

公式サイトにも「two cities」と書かれています。都市名は公開されていません。高速道路で行き来する構造なので、まずは現在地から高速道路の入口を探すのが最初の作業になります。

都市の規模(ブロック数、ランドマーク)は非公開です。地図画面の有無も説明文には出てこないため、このサイトでは「ミニマップがある」とは書きません。

03探索の順番(推測)

この順番は公開仕様から組み立てた推測で、ゲーム内で指示される順路ではありません。Checkpoint の通過点が実質的な道案内になるため、行き先に迷ったら Checkpoint を1回遊ぶのが早道です。

  • 高速道路を1往復して、2つの都市のおおよその位置を掴む。
  • 市街中心を低速で走り、抜け道と建物の配置を覚える。
  • 港の区画を回る。入り組んでいるので Object Destruction の対象探しを兼ねる。
  • 最後に秘密のエリア。見つけた時点でマップの理解が一段上がる。

04マップについて分かっていないこと

これらは推測で埋めずに空欄のままにしています。走っていて確認できた時点で、このページに追記します。

  • ミニマップや全体地図の画面があるか(説明文に記載なし)。
  • ファストトラベル(拠点間の移動)があるか(記載なし)。
  • 2つの都市の名前と規模(記載なし)。
  • 秘密のエリアの数と位置(記載なし・自分で見つける仕様)。
  • 港から船や別のエリアへ移動できるか(記載なし)。